高機能デジタル補聴器から、ポケット型アナログ補聴器まで、全103器種をラインナップ。
バイブは、今までの補聴器のイメージを180°変えました。ユニークなデザインは耳のくぼみにおさまる、今までと違う補聴器です。耳の後はすっきりと眼鏡などのアイテムの邪魔になりません。着せ替えができる17色のカバーが新しい世界を開きます。そしてより自然な聞こえのための、様々な機能が搭載され、その操作はとてもシンプル。もっとオシャレに聞こえを楽しむ、それが「バイブ」
お買い上げの日からデジタル補聴器は2年間、アナログ補聴器は1年間保証。詳しく
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耳あな形 | 耳かけ形 | チューブ形 | バイブタイプ | ポケット | ||
| マイクロカナル | カナルタイプ | フルサイズ | |||||
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| eデジタル 補聴器 |
Motion | ||||||
| New Life | |||||||
| Vibe | |||||||
| Siemens Explorer | |||||||
| Pure | |||||||
| CENTRA | Active&Life |
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| ARTIS 2 | Life | ||||||
| CIELO 2 | Active&Life |
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| INTIUS | Life | ||||||
| NITRO | |||||||
| デジタル 補聴器 |
LOTUS | ||||||
| PHOENIX 2 | |||||||
| 一般 補聴器 |
170シリーズ | ||||||
※補聴器の聞こえ具合には個人差があります。
難聴のタイプは、3つの種類に分けられます。耳のどの部分に障害があるかで、伝音、感音、混合性難聴に分類されます。
伝音難聴
中耳炎や鼓膜の損傷・病気により、外耳か中耳のどこか、音を伝達する部分になんらかの障害があるために起こる難聴です。音が、耳にフタをしたような感じに聞こえます。
感音難聴
内耳以降の感音器、つまり音を感じる部分になんらかの障害があるために起こる難聴です。この難聴の代表が、加齢とともに聞こえにくくなる難聴障害です。薬物や長時間、騒音下にいることが原因で起こる難聴障害もこれにあたります。単に聞こえにくいだけでなく、音がひずんで聴こえる場合が多く、言葉の聞き違いなどが起こります。
混合性難聴
伝音難聴と感音難聴の両方が同時に起こるタイプの難聴です。