高機能デジタル補聴器から、ポケット型アナログ補聴器まで、全103器種をラインナップ。
周りの環境音を認識して、聞こえやすさを自ら思考する補聴器、eデジタルシリーズ
eデジタル補聴器シリーズは、環境認識(environment-recognition)の頭文字“e”をとって名づけられた、シーメンスならではのデジタル補聴器シリーズです。様々な環境音を自動的に認識して周りの不要な音は小さく抑えます。さらに、聞きたい言葉など必要な音は明瞭に聞こえるようにする自動思考システムを備えています。また、聞こえやすさはもちろん、使いやすさを求めた様々な機能もあります。
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| 環境に合わせて自ら思考するeデジタルシリーズ(イーデジタルシリーズ)に新たな最上位器種「セントラ」が登場。セントラだけに備わった新機能とeデジタルの機能が相まって、耳への優しさがさらに深まります。 | eポケットリモコンとワイヤレス通信に加えて自動音量設定のデータラーニングも新たに搭載され、eデジタル最上位の「セントラ」に次いで多くの機能をもつ12chデジタル補聴器。 | eデジタルシリーズの大きな特長の一つであるeポケットリモコンの機能が新たに加わって、ますます便利になった6chデジタル補聴器。音量調節や音質設定が簡単に行える、お求めやすいモデル。 |
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| 「インティス」は、会話をもっと気軽に楽しめる新スタンダードです。より多くの方々がより気軽にお使いいただけるように、タイプも豊富に取り揃え、また、耳あな型補聴器には2個目が半額のデジペア価格もご用意いたしました。 | 周りから気づかれにくい小さなマイクロカナルサイズでありながら、中~高度難聴の方にもお使いいただけます。「ニトロ」は、この小ささで聴力の適応範囲をさらに拡大させた補聴器です。 |
シーメンス補聴器の「eデジタルシリーズ」は、補聴器自身が考える機能を持っているので、いろいろな環境の中でも雑音を軽減しながら、会話の声を選んで伝えてくれます。より聴きやすく、より使いやすい、思考する補聴器、それが「eデジタルシリーズ」です。
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耳あな形 | 耳かけ形 | チューブ形 | バイブタイプ | ポケット | ||
| マイクロカナル | カナルタイプ | フルサイズ | |||||
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| eデジタル 補聴器 |
Motion | ||||||
| New Life | |||||||
| Vibe | |||||||
| Siemens Explorer | |||||||
| Pure | |||||||
| CENTRA | Active&Life |
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| ARTIS 2 | Life | ||||||
| CIELO 2 | Active&Life |
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| INTIUS | Life | ||||||
| NITRO | |||||||
| デジタル 補聴器 |
LOTUS | ||||||
| PHOENIX 2 | |||||||
| 一般 補聴器 |
170シリーズ | ||||||
※補聴器の聞こえ具合には個人差があります。
難聴のタイプは、3つの種類に分けられます。耳のどの部分に障害があるかで、伝音、感音、混合性難聴に分類されます。
伝音難聴
中耳炎や鼓膜の損傷・病気により、外耳か中耳のどこか、音を伝達する部分になんらかの障害があるために起こる難聴です。音が、耳にフタをしたような感じに聞こえます。
感音難聴
内耳以降の感音器、つまり音を感じる部分になんらかの障害があるために起こる難聴です。この難聴の代表が、加齢とともに聞こえにくくなる難聴障害です。薬物や長時間、騒音下にいることが原因で起こる難聴障害もこれにあたります。単に聞こえにくいだけでなく、音がひずんで聴こえる場合が多く、言葉の聞き違いなどが起こります。
混合性難聴
伝音難聴と感音難聴の両方が同時に起こるタイプの難聴です。